学校の思い出
こんにちは、みなさん!私には、小学校と中学校で今でも心に残っている思い出の行事があります。高校ではコロナの影響で行事がほとんど中止されてしまったため、思い出が少ないのが残念です。そのため、今回は、特に印象に残っている小学校の運動会と中学校の修学旅行について紹介したいと思います。 まず、小学校5年生の時に行われた運動会です。これは2015年5月に開催されたイベントで、全学年の中でも5年生だけが旗を使ったダンスを披露するというものでした。みんなで『疾風怒濤』という曲に合わせて踊りました。私とクラスメイトたちは黄色い旗を担当し、他のクラスのみんなと合わせて踊ったのが本当に楽しかった思いがありました。 この行事は私にとって単純な体育行事ではなく、皆が一つになって努力した結果物が皆の前で私たちの情熱を見せることができた経験でした。 実は暑い中での練習は大変だった にもかかわらず 、みんなで一生懸命練習を続けたことも覚えています。 もちろん、そのおかげで当日は完璧な演技ができたと思います。 次に、中学校3年生の時に行った修学旅行についてです。 これはコロナが広がる直前の時期だったので、最後の学校行事として今でもとても大切に思っています 。行き先は済州島で、私たちはクラス全員で団体Tシャツを着て観光地を回ったり、美味しい地元の料理を食べたりしました。 なかなか 行くことができない場所なので、すべてが新鮮でワクワクしました 。 こちらのこの服が私たちクラスのお揃いの服でした。クラス全員で撮った写真は見つかりませんでしたが、代わりに私が撮った私の友達の写真を代わりに載せます。 写真で見たように、このクラスの団体Tシャツは精神病院の患者服です... 正直あの服を着てどうやって団体で済州島を歩き回ったのか 今考えると不思議です 笑笑。 また、この旅行では夜に友達とたくさん話したり、同じ部屋でゲームをしたりして、普段の学校生活ではできないような交流ができました。 つまり 、この旅行は私にとってただの旅行ではなく、コロナ禍でほとんどの生活に制限がかかる前に、みんなでたくさんの楽しいことを一緒に楽しむことができた大切な時間だったと言えそうですね。 このように、私の学校生活には忘れられない思い出がたくさんあります。将来どれだけ時が経っても、これらの思い出はずっと心に残り続けると思います!